パラグアイサッカー会長と選手のベッド写真流出

パラグアイ2部のルビオ・ニュというクラブで、前代未聞のスキャンダルが発覚した。会長と選手の「特別な関係」が明らかになり、波紋を広げている。

物語の主役は、同クラブの会長であるアントニオ・ゴンサレス氏と、所属選手のベルナルド・カバジェロだ。ゴンサレス会長がカバジェロに腕枕をされて寝ている写真が流出して大きな騒動となっている。

 ゴンサレス会長は『オイ・パラグアイ』に対して、「正直に言う。ベルナルド・カバジェロは私にとって特別な人だった。ああ、私のパートナーだった。そして彼は全ての特権を楽しんだ。メルセデスベンツ、ランドクルーザーといった車を運転した」とコメント。“パートナー”に対する感情と、選手と会長以上の扱いを認めている。

 そして同会長は、「彼は突然、移籍を求めてきた。それは彼が狂った人間に出会ったからだ」と関係の終わりについて語った。
 「狂った人間」とは、カバジェロの代理人だとされている。ゴンサレス会長は自身のフェイスブックに2つの動画を投稿して、バレンティンと呼ぶその代理人に怒りをぶつけている。

 ゴンサレス会長は、契約書を手にしてカバジェロがまだルビオ・ニュの選手であると主張した。
 一方で代理人側は地元ラジオに対して、「彼は決して会長の精神的な面でのパートナーではなかった」とコメント。パラグアイでは、立場を利用して選手に性的関係を強要したのではないかとして、ゴンサレス会長に非難が集まっているとのことだ。https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180209-00255409-footballc-socc 


パプアニューギニアのサンビア族


こんばんは、春日野八千代です。
本日は、ひょんなことから知ってしまった、パプアニューギニアの一原住民である『サンビア族』に関することです。
日本のウィキペディアもサンビア族に関しては、エラク淡泊な内容で→一応こちら
上の写真が多分サンビア族です(多分)
位置的にもインドネシアの東なので東南アジア系の顔立ち。
そんなことよりも、ウィキペディアにも書いてある通り・・・


以下、ウィキペディアより抜粋

“サンビア族の特異な点は、男性が成長に伴い、3つの性的な段階を踏む必要があることである。少年期では青年男性に性的な奉仕を行い、青年期では少年から口唇性交を受ける。成人すると異性愛を行うようになる。”

だって・・・・・・ギャオス!!!!
この情報を知ったアタシは、その行為の動画や画像がネットに転がってると思い、必死にググりまくったんだけど、全然ヒットせず。・・・ぇ? もちろん民族文化のお勉強の為よ!!

せいぜい、YouTubeのオブラート10枚も20枚も掛けまくったような軽い動画しかなかったわ。ちっくしょう〜〜・・・


ナレーションが英語なんで、何言ってるのか分からないんだけど、確かに同性愛が成長段階に必要な行事になってるみたい。てか3段階の性のイベントの前2つが、同性愛の強要なわけだから、3段階目で急にノンケにされても・・・って感じもするわよね。
下手したらそのまま、ホモの世界の人になっちゃう人もいそうなんだけど。そうなると、なんだか絶滅しそうな悪感。

動画ではヌケそうな際どいシーンは無かったものの。途中、今出したばっかりの精液を顔に塗ってる風な場面が・・・
そのまま、スペルマゴックンプリーズの段階を踏むんだわ!!

そして最後は青年同士が手を取りながら、森の奥へと消えていくシーンで、映像は終わるんだけど。
奥の暗がりでセックスしようって寸法でしょうね、きっと。・・・もう、とことんアウトドアな人たちなんだから。

ウィキペディアには書いてなかったんだけど、これ以外にも普通にアナルセックスなんかもするみたい。コンドームなんてなさそうだから、もし外部から何らかの性病が部落に入り込んだりしたら、それこそサンビア族の危機。
もしかすると、竹で作ったサンビア族オリジナルコンドームなんてのがあるかもしれないけど、そんなの使ったら、アタシのだったら完全に壊れるわ!!って感じ。

まあ、どっちにしても、昔から立派な大人の男になるための、避けては通れない儀式なわけだから、イヤでも、スペルマ飲んでアナルセックスをしなきゃ行けないんでしょうね。
でも映像見た感想は「あまり嫌そうじゃない」って感じ。むしろ互いの愛を感じるわ。
それに、ウィキの説明では。少年、青年が立派な大人になるべく、年長者から精液をもらったり、性の相手をする。ってな内容なのに、映像では、なんだか同年代の男同士が個人的な趣味で恋人になってる感じがするんだけど気のせいかしら。

なんだか不思議な部族です。女連中は何やってんのかしら・・・なんだか存在感薄そう。

あ〜〜なんだかパプアニューギニアに行きたくなってきたわ。




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