パラグアイサッカー会長と選手のベッド写真流出

パラグアイ2部のルビオ・ニュというクラブで、前代未聞のスキャンダルが発覚した。会長と選手の「特別な関係」が明らかになり、波紋を広げている。

物語の主役は、同クラブの会長であるアントニオ・ゴンサレス氏と、所属選手のベルナルド・カバジェロだ。ゴンサレス会長がカバジェロに腕枕をされて寝ている写真が流出して大きな騒動となっている。

 ゴンサレス会長は『オイ・パラグアイ』に対して、「正直に言う。ベルナルド・カバジェロは私にとって特別な人だった。ああ、私のパートナーだった。そして彼は全ての特権を楽しんだ。メルセデスベンツ、ランドクルーザーといった車を運転した」とコメント。“パートナー”に対する感情と、選手と会長以上の扱いを認めている。

 そして同会長は、「彼は突然、移籍を求めてきた。それは彼が狂った人間に出会ったからだ」と関係の終わりについて語った。
 「狂った人間」とは、カバジェロの代理人だとされている。ゴンサレス会長は自身のフェイスブックに2つの動画を投稿して、バレンティンと呼ぶその代理人に怒りをぶつけている。

 ゴンサレス会長は、契約書を手にしてカバジェロがまだルビオ・ニュの選手であると主張した。
 一方で代理人側は地元ラジオに対して、「彼は決して会長の精神的な面でのパートナーではなかった」とコメント。パラグアイでは、立場を利用して選手に性的関係を強要したのではないかとして、ゴンサレス会長に非難が集まっているとのことだ。https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180209-00255409-footballc-socc 


中島みゆき「愛だけを残せ」

 待って!! 今、宇宙から声が聞こえる!! ゆめみしでございます!!!!
11月4日に発売される、みゆきさんの新作「愛だけを残せ」B面は「闘りゃんせ」のシングルなんだけど、一足お先にiTunesのアップルストアーで購入しました。
アタシ、現物主義なもんで、ダウンロード販売というのは好きくないんだけど、我慢汁がどうにもならなくなったので、買っちゃったわよ。

んで聞いた感想なんだけど、ロックだったわ。しかも結構激しい。
一時みゆきさんの声に張りが無かった・・・というか癒し的な歌い方になってた。のが実は更年期障害だったんじゃ? なんて噂もあったんだけど、それも通り過ぎて、最近のみゆきさんの曲はその反動なのか、そうとうロック。年齢を重ねるにつれてその激しさを増していってるわけなんだけど、もちろん11月18日発売予定の「DRAMA!」は海女さんで予約済みでこれまた楽しみだわ。
B面の「闘りゃんせ」も激しく歌ってるんだけど、みゆきさんの曲の特徴でもあるブレスが少ない風味で、一息で一気に歌い上げる部分が数カ所あったわ。まぁどうでも良いっちゃどうでも良いんだけど、アタシこうゆうとこちゃんと見るタイプなのよ。

「くらやみ乙女」は出だしから最後までノンブレスで!!

最近、この非の打ち所のない完璧なアレンジが・・・悪く言えばクセの無いアレンジが・・・どうなのかしら・・・的な・・・
1曲だけでもブライアン・イーノかロバート・フリップあたりにアレンジしてもらいたいような気が・・・




コメント