パラグアイサッカー会長と選手のベッド写真流出

パラグアイ2部のルビオ・ニュというクラブで、前代未聞のスキャンダルが発覚した。会長と選手の「特別な関係」が明らかになり、波紋を広げている。

物語の主役は、同クラブの会長であるアントニオ・ゴンサレス氏と、所属選手のベルナルド・カバジェロだ。ゴンサレス会長がカバジェロに腕枕をされて寝ている写真が流出して大きな騒動となっている。

 ゴンサレス会長は『オイ・パラグアイ』に対して、「正直に言う。ベルナルド・カバジェロは私にとって特別な人だった。ああ、私のパートナーだった。そして彼は全ての特権を楽しんだ。メルセデスベンツ、ランドクルーザーといった車を運転した」とコメント。“パートナー”に対する感情と、選手と会長以上の扱いを認めている。

 そして同会長は、「彼は突然、移籍を求めてきた。それは彼が狂った人間に出会ったからだ」と関係の終わりについて語った。
 「狂った人間」とは、カバジェロの代理人だとされている。ゴンサレス会長は自身のフェイスブックに2つの動画を投稿して、バレンティンと呼ぶその代理人に怒りをぶつけている。

 ゴンサレス会長は、契約書を手にしてカバジェロがまだルビオ・ニュの選手であると主張した。
 一方で代理人側は地元ラジオに対して、「彼は決して会長の精神的な面でのパートナーではなかった」とコメント。パラグアイでは、立場を利用して選手に性的関係を強要したのではないかとして、ゴンサレス会長に非難が集まっているとのことだ。https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180209-00255409-footballc-socc 


セカンドライフ 高度30万メートルの世界

ハロ〜♪ セカンドライフでしか生きれない人々よ!! ゆめみしでございます。

セカンドライフの世界では自由
に空を飛べることは皆さんご承知の通り(場所によっては飛行禁止地区もある)
それで死ぬほど高い位置まで行くとアバターの挙動がおかしくなるという噂を聞いて、実際アタシも上へ上へ飛んで行きました。
そのまま165メートルのリミットを解除しただけで飛んで行くと気が遠くなるほど時間がかかるので飛行速度アップスクリプトを装備して飛んだわけなんだけど・・・

4000メートル上空。ちなみに右手の半透明のボックスが飛行速度装置です。
このくらいの高度なら、一般的にもスカイボックスを作る高度でもあるから、アバターの様子は何も変化なかったわね・・・
そのまま更に上空へ。



一気に1万メートル。まだまだ変化無しよ。可愛いままのアタシ。アタシほどLaqのスキンを使いこなせてる人もいないわね・・・Laqももっとアタシが使ってることをアピールしたらいいのにね♡
ちなみに今着てる服はアタシの自作なのよ♪ ほほほ〜ん!!



2万メートル上空。
ダンスできるほど余裕だったわよ。


5万メートル・・・
画像では伝わらないんだけど、身体がちょっとプルプル震えてきたわ。理由は分からないんだけど、若干ジャギーっぽさも出てきたわね。セガっぽい。


8万メートル・・・
完全におかしいわ。身体のふるえは更に激しくなり、何よりも目玉がたまに飛び出そうになったわ・・・やばい。




そのまま一気に30万メートル。もう目玉やら歯やらが出まくりでアバターがバラバラに爆発しそうな感じ。空気が薄いから気圧も薄いのかしら・・・そのまま更に上空へ・・・







1000万メートル上空。
アバターは無残に変化し、完全に神の領域へ達してしまった様子。


とまぁ飛行高速機を使ったにしても結構時間かかったわけなんだけど。無意味に高い位置への飛行はサーバーに負担がかかるそうなので、皆様は出来るだけ控えるようにした方が良いかも。なぜサーバーに負担がかかるのかマニアックなことは知らないんだけどね。
しかしいろいろと謎の多いセカンドライフです。
目的が今ひとつなので日本人には人気が今ひとつみたいなんだけど、タダなので、気になる方はど〜ぞ〜♪

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