パラグアイサッカー会長と選手のベッド写真流出

パラグアイ2部のルビオ・ニュというクラブで、前代未聞のスキャンダルが発覚した。会長と選手の「特別な関係」が明らかになり、波紋を広げている。

物語の主役は、同クラブの会長であるアントニオ・ゴンサレス氏と、所属選手のベルナルド・カバジェロだ。ゴンサレス会長がカバジェロに腕枕をされて寝ている写真が流出して大きな騒動となっている。

 ゴンサレス会長は『オイ・パラグアイ』に対して、「正直に言う。ベルナルド・カバジェロは私にとって特別な人だった。ああ、私のパートナーだった。そして彼は全ての特権を楽しんだ。メルセデスベンツ、ランドクルーザーといった車を運転した」とコメント。“パートナー”に対する感情と、選手と会長以上の扱いを認めている。

 そして同会長は、「彼は突然、移籍を求めてきた。それは彼が狂った人間に出会ったからだ」と関係の終わりについて語った。
 「狂った人間」とは、カバジェロの代理人だとされている。ゴンサレス会長は自身のフェイスブックに2つの動画を投稿して、バレンティンと呼ぶその代理人に怒りをぶつけている。

 ゴンサレス会長は、契約書を手にしてカバジェロがまだルビオ・ニュの選手であると主張した。
 一方で代理人側は地元ラジオに対して、「彼は決して会長の精神的な面でのパートナーではなかった」とコメント。パラグアイでは、立場を利用して選手に性的関係を強要したのではないかとして、ゴンサレス会長に非難が集まっているとのことだ。https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180209-00255409-footballc-socc 


たばこ止めて3ヶ月以上・・・別に変化なし。

アタイはカルメン。男トップを食らう女よ!!・・・ゆめみしでございます。

禁煙してかれこれ3ヶ月ちょっと。よく、たばこを止めると水の味が分かるとか、寝起きが良くなるとか体力が付くとか聞いてたんだけど、これと言って変化無しなんだけど。むしろ不調よ!! 絶不調!! 
あえて一つ言うと、のどのいがらっぽさは無くなったわね。以前はクララが無いとたまに窒息死するんじゃないかと思うときがあったんだけど、今ンとこクララいらずの天使の美声よ。

世間は相変わらず喫煙者に対して風辺りが厳しいようで。10月より増税により1箱100円ほど上がるわけだし。酒とたばことセックスはセットだと思ってたアタシは「たばこの吸えない居酒屋なんてマジあり得ない!!そんな店は潰れるわ。」な〜んて思ってたのもつかの間。今や禁煙の居酒屋やレストランが意外とあるのよね。
それに以前は町の至る所にあった喫煙所や灰皿なんかも無くなって、外でたばこを吸うと罰金まであるしまつ。
まぁ、そんな色んなわずらわしいこと全てが、アタシに関係無くなるってのが大きいわ。

そういや昔、台湾のハッテンサウナで「喫煙所はどこか?」と聞いた事があるんだけど、台湾って今の日本より法律が厳しく、公共の建物内では原則全て禁煙なのよ。そのせいもあって、案内されたのが外。
変な裏口から出るんだけど、それよりアタシ裸にバスタオル巻いてるだけなんですが・・・。
しかしちゃんと灰皿があって吸い殻てんこ盛りだったわ。

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