パラグアイサッカー会長と選手のベッド写真流出

パラグアイ2部のルビオ・ニュというクラブで、前代未聞のスキャンダルが発覚した。会長と選手の「特別な関係」が明らかになり、波紋を広げている。

物語の主役は、同クラブの会長であるアントニオ・ゴンサレス氏と、所属選手のベルナルド・カバジェロだ。ゴンサレス会長がカバジェロに腕枕をされて寝ている写真が流出して大きな騒動となっている。

 ゴンサレス会長は『オイ・パラグアイ』に対して、「正直に言う。ベルナルド・カバジェロは私にとって特別な人だった。ああ、私のパートナーだった。そして彼は全ての特権を楽しんだ。メルセデスベンツ、ランドクルーザーといった車を運転した」とコメント。“パートナー”に対する感情と、選手と会長以上の扱いを認めている。

 そして同会長は、「彼は突然、移籍を求めてきた。それは彼が狂った人間に出会ったからだ」と関係の終わりについて語った。
 「狂った人間」とは、カバジェロの代理人だとされている。ゴンサレス会長は自身のフェイスブックに2つの動画を投稿して、バレンティンと呼ぶその代理人に怒りをぶつけている。

 ゴンサレス会長は、契約書を手にしてカバジェロがまだルビオ・ニュの選手であると主張した。
 一方で代理人側は地元ラジオに対して、「彼は決して会長の精神的な面でのパートナーではなかった」とコメント。パラグアイでは、立場を利用して選手に性的関係を強要したのではないかとして、ゴンサレス会長に非難が集まっているとのことだ。https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180209-00255409-footballc-socc 


Wii売った。


こんばんは。畠山みどりです。
アタシ、以前、日記にWiiを買ったことを書いたんだけど。とうとう、そのWiiを売りに出しました。
理由は1つ。「つまんない」からです。

家庭用ゲーム機に1番必要なこと!!

それはソフトの充実です。ハードの性能よりソフトの数なのよ。みんなでワイワイやるのが好きな人ならWiiは最高のハードなんだろうけど。アタシ、コアな方が好きみたいで、ちょっと物足りなかったわ。
結局、マリオギャラクシーやマリオペニスはクリアーしないまま、買った店に売りに行ったんだけど。ちょっと驚いたのが。2万位で買ったWii本体なんだけど、買い取り価格が1万円。売ることを想定して箱を大切に置いてたアタシって、もしや勝ち組? キャ♪
もっと驚いたのが2500円くらいで買ったマリオテニスが買い取り価格2000円だったってことかしら。

「え? 軽くプレミア?」

あとオプションで買った、2コン用リモコンやヌンチャク、RGBだか忘れたけど、なんや知らん配線類は、糞の役にも立たないゴミみたいな買い取り価格に、ヲタクむき出しの店員の兄ちゃんを、犯させてやろうかと思うほどだったけど。結果、トータルで1万5000円位になって、思わぬあぶく銭に、アタシの顔も、ちょっとほくそ笑んだわ。

ってことで、今からこの金、握りしめて呑みに出ます。

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