大谷翔平、同僚にロックオンされる。

こんばんはカーリング男子に廻されたいゆめみしでございます。
本日はアタシが昔から目を付けてた大谷翔平選手の話題よ♫

アメリカの大リーグへ言っちゃった大谷選手なんだけど、早速あちらの選手にロックオンされたみたいです。

https://www.tokyo-sports.co.jp/sports/baseball/966046/

「バリーリンドン」のBD版はボックス販売のみ

こんばんは。アタシの職場の壁に「やる気、負けん気、根気。」と書いた紙が貼ってあります。しかしアタシは基本的に負けると分かってる勝負には初めから挑みません。接戦もいやなので、アタシにあるのは圧勝のみ!!
野球でいうと、「8000対0で勝ち!!」なのよ。

そんなこんなで前置きはさておき。今回はスタンリーキューブリックの作品です。
DVDからブルーレイ(BD)へと次々とリリースしてるわけなんだけど。アタシも彼の映画のファンの一人であります。2001年宇宙の旅以前の作品はもともとフィルムもきれいではなく、BDになってもさほど変化は期待してなかったわけなんだけど、「2001年」以降の作品で「バリー・リンドン」は未だBD化されてません。
実はアタシ、スタンリーキューブリックの作品で1番好きなのが、その「バリー・リンドン」なんです。



1975年の作品で、映画はまるで動く絵画。古い作品ながらも息を呑むような美しい映像なんです。アタシもよく「息を呑むようだ」って言われます・・・
まぁ、正確には「息を呑むような寝顔だ。」なんだけどね。キャハ♪
その「バリー・リンドン」をBDで早く見たい!! と思っておりますと。なんと8月にリリースが決定。しかしボックス販売のみ。しかも「バリー・リンドンとロリータは初BD化。今後、単体売りの予定はございません。」だって・・・

ワーナーのこの手の売り方は毎度のこと。ファンは既に売られている単品を購入してしまってるわけだから。後から出るボックスを作品がかぶっても仕方なく買うハメになるのよね。
そしてボックスを購入してしばらくすると、単体売り開始。コアなファンじゃない人たちが単体を買う。
もちろん尼さんのレビューはお祭り騒ぎになっているわ。
一時期マイケルジャクソンがもともとリリースしてたアルバムに後からボーナストラックを付けて、既にそのアルバム持ってるのに、また同じの買わせる!! みたいな。
次々デジタルリマスターとか言って、その都度買わせる!! みたいな。
しかし、ワーナーはそれより陰険な感じがするわ。コアなファンを遠ざけるやり口よね。

でもアタシはまだマシな方。今回のボックスに収録されてる作品が。
「ロリータ」「2001年宇宙の旅」「時計じかけのオレンジ」「バリーリンドン」「シャイニング」「フルメタルジャケット」「アイズワイドシャット」の7作品。
アタシ、ファンとか良いながら、実はBDで持ってるのは「2001年」と「アイズワイドシャット」だけ。しかも尼さんで予約すると10,853円
つまり1本1,500円ほど。アタシは2本かぶってるので5本分買ったと考えても1本2,000円ほど。
まだマシよね。しかしかぶった作品は、持っててもしょうがないので、誰かにあげるか売るかするしかないわね。

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