パラグアイサッカー会長と選手のベッド写真流出

パラグアイ2部のルビオ・ニュというクラブで、前代未聞のスキャンダルが発覚した。会長と選手の「特別な関係」が明らかになり、波紋を広げている。

物語の主役は、同クラブの会長であるアントニオ・ゴンサレス氏と、所属選手のベルナルド・カバジェロだ。ゴンサレス会長がカバジェロに腕枕をされて寝ている写真が流出して大きな騒動となっている。

 ゴンサレス会長は『オイ・パラグアイ』に対して、「正直に言う。ベルナルド・カバジェロは私にとって特別な人だった。ああ、私のパートナーだった。そして彼は全ての特権を楽しんだ。メルセデスベンツ、ランドクルーザーといった車を運転した」とコメント。“パートナー”に対する感情と、選手と会長以上の扱いを認めている。

 そして同会長は、「彼は突然、移籍を求めてきた。それは彼が狂った人間に出会ったからだ」と関係の終わりについて語った。
 「狂った人間」とは、カバジェロの代理人だとされている。ゴンサレス会長は自身のフェイスブックに2つの動画を投稿して、バレンティンと呼ぶその代理人に怒りをぶつけている。

 ゴンサレス会長は、契約書を手にしてカバジェロがまだルビオ・ニュの選手であると主張した。
 一方で代理人側は地元ラジオに対して、「彼は決して会長の精神的な面でのパートナーではなかった」とコメント。パラグアイでは、立場を利用して選手に性的関係を強要したのではないかとして、ゴンサレス会長に非難が集まっているとのことだ。https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180209-00255409-footballc-socc 


春日野八千代さん(96)死去


こんばんは、ゆめみしでございます。
本日(平成24年8月29日)
「ミスター宝塚」こと「白薔薇のプリンス」こと「永遠の二枚目」こと春日野八千代さんが肺炎のためお亡くなりになりました。現役のタカラジェンヌでは最年長の96歳だそうです。その次は松本悠里さんで、多分70ちょい...

12歳で今の宝塚音楽学校に入学、翌年に初舞台を踏んでるので、研83?
人生の全てを宝塚に注ぎ、宝塚も今年は98周年なので、ほとんど宝塚と共に生きてきた春日野八千代さん。あと2年で宝塚歌劇団100周年だったので、そのときには春日野八千代さんのお元気なお姿を観れるものと思ってたのが、それも叶わなくなってしまいました。

最後の舞台は、08年の「第49回宝塚舞踊会」だそうです。
結局、アタシは春日野八千代さんの生の舞台を観ることが出来なかったんだけど。春日野八千代さんの宝塚への情熱は次の代へと引き継がれ、永遠に続くことでしょう...

それはそうと、宝塚歌劇団も突然のことで追われてるんだと思うんだけど、ホームページはいつも通りだったわ。
葬儀は密葬とし、後日、宝塚バウホールで「宝塚歌劇団葬」を行うそうです。

心からご冥福お祈りします。


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