パラグアイサッカー会長と選手のベッド写真流出

パラグアイ2部のルビオ・ニュというクラブで、前代未聞のスキャンダルが発覚した。会長と選手の「特別な関係」が明らかになり、波紋を広げている。

物語の主役は、同クラブの会長であるアントニオ・ゴンサレス氏と、所属選手のベルナルド・カバジェロだ。ゴンサレス会長がカバジェロに腕枕をされて寝ている写真が流出して大きな騒動となっている。

 ゴンサレス会長は『オイ・パラグアイ』に対して、「正直に言う。ベルナルド・カバジェロは私にとって特別な人だった。ああ、私のパートナーだった。そして彼は全ての特権を楽しんだ。メルセデスベンツ、ランドクルーザーといった車を運転した」とコメント。“パートナー”に対する感情と、選手と会長以上の扱いを認めている。

 そして同会長は、「彼は突然、移籍を求めてきた。それは彼が狂った人間に出会ったからだ」と関係の終わりについて語った。
 「狂った人間」とは、カバジェロの代理人だとされている。ゴンサレス会長は自身のフェイスブックに2つの動画を投稿して、バレンティンと呼ぶその代理人に怒りをぶつけている。

 ゴンサレス会長は、契約書を手にしてカバジェロがまだルビオ・ニュの選手であると主張した。
 一方で代理人側は地元ラジオに対して、「彼は決して会長の精神的な面でのパートナーではなかった」とコメント。パラグアイでは、立場を利用して選手に性的関係を強要したのではないかとして、ゴンサレス会長に非難が集まっているとのことだ。https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180209-00255409-footballc-socc 


「おしりにガムが付いてるから取ってやろう」と言い男子中学生の下半身を触る


たった一つの真実見抜く、見た目は子供、頭脳はおとな、その名も名探偵、白木みのる!!

「おしりにガム」と男子中学生にわいせつの疑い

ソース

 東京・渋谷の繁華街で、男子中学生に「おしりにガムが付いている」などと声をかけ、下半身を触るなどしたとして、32歳の会社員の男が警視庁に逮捕されました。 
中略  
 警視庁によりますと、前田容疑者は「動くな、俺はゲイだ」などと言って脅して、男子中学生を連れ回していましたが、防犯カメラの解析から逮捕に至ったということです。取り調べに対し、前田容疑者は容疑を認めているということで、警視庁が余罪を調べています。
・・・だそうです。ソース先ではバッチリ犯人の連行されてる動画まであります。
ショタでゲイ。アタシの知り合いにもそんな人がいます。チン毛生えてたらダメとか熱く語ってはったんだけど。所詮、そんなのにたとえ同意があったとしても手を出した時点でAUTO!!なだけだし。死ぬほど童顔の男子を捜すか、白木みのるとヤルしか方法はないわよね。行き場のない自分の趣味に、悶々としてると思うわ。せめてジャニ系のアタシで良ければ、全部、剃ります!!!!

そういえば、小学校の男性教師が生徒の上靴やスクール水着を盗むとかいうのもあったわよね。


コメント