パラグアイサッカー会長と選手のベッド写真流出

パラグアイ2部のルビオ・ニュというクラブで、前代未聞のスキャンダルが発覚した。会長と選手の「特別な関係」が明らかになり、波紋を広げている。

物語の主役は、同クラブの会長であるアントニオ・ゴンサレス氏と、所属選手のベルナルド・カバジェロだ。ゴンサレス会長がカバジェロに腕枕をされて寝ている写真が流出して大きな騒動となっている。

 ゴンサレス会長は『オイ・パラグアイ』に対して、「正直に言う。ベルナルド・カバジェロは私にとって特別な人だった。ああ、私のパートナーだった。そして彼は全ての特権を楽しんだ。メルセデスベンツ、ランドクルーザーといった車を運転した」とコメント。“パートナー”に対する感情と、選手と会長以上の扱いを認めている。

 そして同会長は、「彼は突然、移籍を求めてきた。それは彼が狂った人間に出会ったからだ」と関係の終わりについて語った。
 「狂った人間」とは、カバジェロの代理人だとされている。ゴンサレス会長は自身のフェイスブックに2つの動画を投稿して、バレンティンと呼ぶその代理人に怒りをぶつけている。

 ゴンサレス会長は、契約書を手にしてカバジェロがまだルビオ・ニュの選手であると主張した。
 一方で代理人側は地元ラジオに対して、「彼は決して会長の精神的な面でのパートナーではなかった」とコメント。パラグアイでは、立場を利用して選手に性的関係を強要したのではないかとして、ゴンサレス会長に非難が集まっているとのことだ。https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180209-00255409-footballc-socc 


今年秋に発売予定のMac Proがすごいデザイン


こんばんは、万葉の湯全店舗で出禁になったゆめみしでございます。
今年のアップルの新作発表会である『WWDC2013』が終わったようで。発表後すぐに発売になった目玉商品が微妙にバージョンアップしたMacBook Airくらいなもんでした。あとは死ぬほどかさばりそうなデザインに変わった、四角柱のAirMacとTime Capsule・・・
期待されてた新作のiPhoneやiPad mini、はたまた噂されてた、iTV、iWatchとかは無かったみたいね。
アタシは個人的にiMacを早く買い換えたいので、それを早くして欲しかったんだけど。



その中で、個人的に1番驚いたのはMac Pro。
まだ発売まではいってないんだけど、上写真がそうよ。スーパーデスクトップが円柱とか、かなり斬新なデザイン。
デカイのかと思いきや、高さ25.1cm、幅16.7cmと今までのデカスギMac Proと比べると、無茶苦茶ちいちゃくなってます。まるで洗って何度も使えるタイプのTENGAのようなデザイン。
ていうか、そのままTENGAにデザイン依頼したのかもしれないわね。
なんなら赤と白のストライプ柄とかにすればよかったのに。

この円柱の横に四角柱になったAir MacとTime Capsule、そして、へらべったいDVD-ROMをテーブルの上に並べるとか、なんだか統一性が無くなってゴチャゴチャしそうじゃない?
付属のキーボードは光沢のある黒で揃えてきそうなんだけど、従来のグレーと白のキーボードだったら、天国のジョブズが怒って、イタコ使って出てくる勢い。

発売が楽しみのMac Proなんだけど。問題はその価格。
もちろん正式に発表されてないんだけど、内容を考えると、専門家は50万前後とか言ってるそうよ。スペックを必要とするゲーマーはWindowsを買うだろうから、完全に開発者専用機なのかもね。しかし拡張スロット無いとか。
50万とか、25年位前のPC98やX68000時代なら普通だったんだけど。そこまでハイスペックじゃなくても良いから、ショボ過ぎるMac miniのハイスペック版として12万位のから、上位は鬼の50万クラスと、幅を持たせて欲しいとこだわね。

ま、歴代のMacも斬新すぎて気色悪いデザインのが数々あったので、これもその新たな時代への起爆剤なのかもね。
置き場所に困るとか、拡張が無いとか、DVD-ROM内臓されてないとか、頭固いことばっかり言ってる余裕の無くなった日本企業じゃ出てこない発想かも。


コメント

コメントを投稿