パラグアイサッカー会長と選手のベッド写真流出

パラグアイ2部のルビオ・ニュというクラブで、前代未聞のスキャンダルが発覚した。会長と選手の「特別な関係」が明らかになり、波紋を広げている。

物語の主役は、同クラブの会長であるアントニオ・ゴンサレス氏と、所属選手のベルナルド・カバジェロだ。ゴンサレス会長がカバジェロに腕枕をされて寝ている写真が流出して大きな騒動となっている。

 ゴンサレス会長は『オイ・パラグアイ』に対して、「正直に言う。ベルナルド・カバジェロは私にとって特別な人だった。ああ、私のパートナーだった。そして彼は全ての特権を楽しんだ。メルセデスベンツ、ランドクルーザーといった車を運転した」とコメント。“パートナー”に対する感情と、選手と会長以上の扱いを認めている。

 そして同会長は、「彼は突然、移籍を求めてきた。それは彼が狂った人間に出会ったからだ」と関係の終わりについて語った。
 「狂った人間」とは、カバジェロの代理人だとされている。ゴンサレス会長は自身のフェイスブックに2つの動画を投稿して、バレンティンと呼ぶその代理人に怒りをぶつけている。

 ゴンサレス会長は、契約書を手にしてカバジェロがまだルビオ・ニュの選手であると主張した。
 一方で代理人側は地元ラジオに対して、「彼は決して会長の精神的な面でのパートナーではなかった」とコメント。パラグアイでは、立場を利用して選手に性的関係を強要したのではないかとして、ゴンサレス会長に非難が集まっているとのことだ。https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180209-00255409-footballc-socc 


バンコクのSG系ゴーゴーバー『TAWAN』


こんばんは、パーン・ナックリンキンサックです。
本日もタイ旅行でのお話よ。

パタヤからバンコクへ戻り、慌ただしいスケジュールになったんだけど。タイに帰国してる日本で付き合ってたタイ人のカレに会うことになりました。別れてはないので、これで会わずに帰ったら、アタシも相当な鬼畜よね。と思いながらやむなしに・・・
カレとは半年以上ぶりくらいかしら。久々会うとお互い他人行儀になり、ちょっと恥ずかしかったわ。まぁちょうど良い距離感ね。

実はアタシ、バンコクの夜では日本の浴衣で行動してました。
バンコクの夜の町『シーロム』周辺を浴衣で歩くと「サムライ」「サムライ」と言われまくったわ。バンコクの風物詩、夜の屋台の人には「日本の刀あるよ!!」とか言われるし。握手までされる、すごい人気ぶりだわ。今アタシは日本人の代表としてバンコクの町を歩いてるのね!! としみじみと感じながら、サラデーン駅の南にあるシーロムコンプレックスというショッピングモールの3階トイレで、ちょっとハッテンしたわ。


サムライ魂をとくとご覧あれ!!
浴衣はチンコ出しやすいのよ!!
(ちなみにアタシの浴衣の下は下着のみよ)

んで、前々から行きたい行きたいと思ってた、マッチョ専のゴーゴーボーイのお店『TAWAN』へ行ってきたわ。もちろん浴衣のまんまで。

TAWANホムペこちら
http://www.tawanbarbangkok.com

料金はチャージ無しで1杯300バーツ。アベノミクスで900円位とタイにしてはお高い値段設定のような・・・
タイらしい普通のジャニ系のゴーゴーだと、もっと安かった気がしたわ。しかし、ここはタイでは珍しいマッチョ専のお店。マッチョでもその辺のスジ筋マッチョではなく超SG系のバルクマッチョよ。中にはデブが腹へっこませてるだけじゃないの? って感じの人もいるけど、それはそれで、また珍しいわよね。

アタシが入ると、マッチョたちがお立ち台で大胸筋をピクピクと自慢させてたわ。頭悪そ〜〜う。
SG系なので、自ずとゴリっぽくなっていて、見た目はほとんどシルバーバック。許容範囲の広いアタシにとっては、ジャニ系も良いけどこれもまたイケるわ。と、カレと来たことを悔やんだわ。

マッチョたちがアタシに、ってゆうか浴衣に気づき、すぐさま売り込みなのか興味本位なのか近づいてきては「サムライ」「スシ」「ゴエモン」などと言ってきて、中にはアタシの手を掴むと自分のチンチンに押し当てるサービスをしてきたわ。え?これってチップをパンツに挟まないといけないの?
白人のお爺ちゃんたちは彼らを指名して、自分の席に着かせてたけど。アタシにはあいにくカレが・・・泣けるわ。生殺しすぎ。今度来るときは絶対一人で来てやる!!

んで、おしっこ。
トイレには手を洗ってくれる人がいるんだけど、はっきり言って邪魔。しかもチップがいる。多分勝手にトイレに居座ってるんじゃないかしら?
トイレが近いアタシにとっては痛いサービスだったわ。

そんなこんなで、次回は絶対一人か友達と来ようと誓った日だったわ。すごいムラムラする。


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