大谷翔平、同僚にロックオンされる。

こんばんはカーリング男子に廻されたいゆめみしでございます。 本日はアタシが昔から目を付けてた大谷翔平選手の話題よ♫ アメリカの大リーグへ言っちゃった大谷選手なんだけど、早速あちらの選手にロックオンされたみたいです。 https://www.tokyo-sports.co.jp/sports/baseball/966046/

【Amazon】初めての返品、そしてGarageBnadにハマったわ。


こんばんは。アマゾン依存症のゆめみしでございます。
つい先日、セクフレのフィリピン人(バリタチ)と会いまして、久々にヤリました。
フィリピン人(バリタチ)は早く入れたくて入れたくてうずいてはったんだけど、何気なくフィリピン人(バリタチ)の肛門に指を入れてみたの。
どうも始めての経験らしくって「オーマイガッ!!」とか良いながら、顔が苦痛に満ちてたわ。
するとどうでしょう。10秒もしない間にドロドロとところてんに・・・

「おおおぉ!! ふぁアアアっくッ!! アメイジングTOKOROTEN!!!!」

見事すぎるところてんに「こやつ・・・もしやバリタチのくせに名器なのでは?」とビックリしたんだけど、それより本人の方がビックリしたみたいで。しばらくの放心状態から立ち直ると、顔を真っ赤にしながらそそくさと帰って行ったわ。

話し変わって。

今じゃMacに標準で入ってる無料のアプリ「GarageBand」なんだけど。実はアタシなぜかあまり興味が無く、どうゆうアプリなのか知らなかったのよ。
昔何度か起動したことはあったんだけど、も一つ使い方も分からずめんどくさくてほっておいたんだけど。知らない間に何度かバージョンアップされてたらしくって、今じゃ無料とは思えないクオリティーになってたっぽい。

どうゆうソフトかというとソフトウエア音源を使ったDTMシーケンサー。
それだけじゃなく。楽器の練習や生音のループ音源を使った簡単な作曲機能や、もちろん録音も可能。大昔だと10万近くしてたようなソフトが今じゃ無料で提供されてたっぽいわ。もっと早く気付いてれば良かった。

実はアタシ十代のころはDTMにハマってて、部屋にはピアノタッチのフルキーボードや多数のラックマウントされた音源を所有してました。
当時はパソコンの中から出す音源と言えばFM音源といったちゃちい音くらいで。本格的な生音に近い音を出そうと思えば専用のシンセサイザーPCM音源を個別に購入しないとダメだったんだけど。今の大容量化したパソコンの時代、その全てがデータ化され、当時以上の物がしかもタダで手に入るようになってたのね・・・って感じ。

当時十代のアタシの部屋の様子。

アタシのアナル同様、名器と呼ばれた機器は今じゃソフトウエア化され、エフェクトや音色もやたら豊富。そりゃ当時の音源容量は64メガとか128メガとかそんなもんで軽く10万円は超えてたんだけど(定価は20万超え)今はギガ世代。

ちなみに無料のGarageBandには最低限の音色しか入っておらずフルで使うにはAppStore経由でこれまた無料のアップグレード。多分興味の無い人にパソコンの容量負担させない為だと思うわ。まぁ正解よね。
更にアップグレードするには500円で比較的音色が増えるバージョンがあります。
更にスーパーアップグレード版が3000円でMain Stage 3ってのんがあるんだけど。音色意外に強力なエフェクトも搭載されるみたい。そこまで行くとどんどんハマってロマンティックが止まらなくなりそうなんで、中途半端なアップグレードするくらいだったらいっそのこと最上位版のLogic Pro X、これは19800円と急に値段が上がるんだけど、最終的にこれになりそうな人は途中チマチマ金使うのは無意味だそうよ。

ここまでくると、やっぱり欲しくなるのが入力に使うピアノ鍵盤よね。それまでパソコンのキーボードで入力してたんだけど、やっぱり限界があるわ。アタシは昔の部屋みたいに楽器類が部屋を独占していくのが嫌だったんで、某メーカーのミニキーボードをアマゾンで購入。しばらく使ってたんだけど、1週間辺りで電源が入らなくなるトラブルが。
購入した機械類が故障することなんて今まで無かったアタシは、ちょっとあせってメーカーへ問い合わせると「それは初期不良ですね。アマゾンさんに問い合わせてみてください。」とのこと。色々打開策や症状を電話で調べるのかと思ったら、あっさり返品を進められたわ。
保証書や伝票は置いてたんだけど、箱は捨ててしまってたので、返品が出来るのか不安だったんだけど、始めてアマゾンに電話を掛けたわ。
返品の問い合わせはアマゾンのホームページに自宅の電話番号を入力、クリックするとすぐに掛かってきます。たまたまか知らないけど待ち時間も無く、電話料金も発生しないのはさすが勝ち組企業よね。こっちから掛けるのではなく、向こうから掛かって来るのはクレーマー対策かしら?


「こんにちは。アマゾン汚物処理班の○○でございます。どういったご用件でございますか?このクレーマーッ!!」

こういった企業は日本語が聞き取りにくい外国人が出ることが多いんだけど、やたらテンションが高い爽やかな女性から電話が掛かってきたわ。
状況を説明。重要なのはアマゾンに電話する前にメーカーに既に問い合わせてたことだったみたいで、やたらスムーズに返品手続きが終わったわ。メーカーの保証書や箱が無いことなんかは、今回は問題無かったみたい。
ポイントはメーカーの初期不良の太鼓判があったことよね。それ以外だと、こういった親切なサービスを悪用する人もいるだろうから、必ず今回のケースに誰もが当てはまるとは限らないかもね。
初期不良ではなく購入者のミスで破損したかどうかは、その後メーカーの調べで分かると思うし。皆様も最初はくれぐれも丁寧に扱いましょう。


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