パラグアイサッカー会長と選手のベッド写真流出

パラグアイ2部のルビオ・ニュというクラブで、前代未聞のスキャンダルが発覚した。会長と選手の「特別な関係」が明らかになり、波紋を広げている。

物語の主役は、同クラブの会長であるアントニオ・ゴンサレス氏と、所属選手のベルナルド・カバジェロだ。ゴンサレス会長がカバジェロに腕枕をされて寝ている写真が流出して大きな騒動となっている。

 ゴンサレス会長は『オイ・パラグアイ』に対して、「正直に言う。ベルナルド・カバジェロは私にとって特別な人だった。ああ、私のパートナーだった。そして彼は全ての特権を楽しんだ。メルセデスベンツ、ランドクルーザーといった車を運転した」とコメント。“パートナー”に対する感情と、選手と会長以上の扱いを認めている。

 そして同会長は、「彼は突然、移籍を求めてきた。それは彼が狂った人間に出会ったからだ」と関係の終わりについて語った。
 「狂った人間」とは、カバジェロの代理人だとされている。ゴンサレス会長は自身のフェイスブックに2つの動画を投稿して、バレンティンと呼ぶその代理人に怒りをぶつけている。

 ゴンサレス会長は、契約書を手にしてカバジェロがまだルビオ・ニュの選手であると主張した。
 一方で代理人側は地元ラジオに対して、「彼は決して会長の精神的な面でのパートナーではなかった」とコメント。パラグアイでは、立場を利用して選手に性的関係を強要したのではないかとして、ゴンサレス会長に非難が集まっているとのことだ。https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180209-00255409-footballc-socc 


南アフリカでの同性の結婚式の風景


こんばんは。レジェンド松下です。
本日は、ちょっと前の記事なんだけど南アフリカ共和国で行われたゲイの健婚式の模様をいお伝えするわね。

アフリカというとほとんどの国や地域では同性愛を禁止してるわけで、発覚した場合、最悪終身刑や死刑なんて当たり前。しかし、この南アフリカ共和国は同性婚も認めてる、わりかし自由なお国なのよね。2年ほど前の出来事なんだけど、その風景をご覧あそばせ。

ソース
http://www.dailymail.co.uk/news/article-2306180/Africa-s-traditional-gay-wedding-Men-make-history-marry-tribal-costume--say-t-wait-parents.html

ちなみに世界同性愛事情の記事↓
http://yumemishi.blogspot.jp/2012/10/blog-post_10.html

アフリカのゲイレベル高すぎ↓
http://yumemishi.blogspot.jp/2012/08/blog-post_28.html





アタシの予想では絶対左がネコね。
南アフリカ共和国は近代的なイメージと。少し前にサッカーか何ンかの国際大会があったとき、その治安の悪さを散々指摘されたイメージがあるわよね。しかし健婚式は伝統的な衣装で明るいムードでステキだわ。


動画からにじみ出るオネー感。
文化は違えど、なんだか新宿のゲイバーの店子と同じ雰囲気よね。


個人的に驚いたのが二人の結婚式を祝うオナカマたち。
ゲイのファッションセンス、色使い、仕草は世界共通なのね。どんな秘境の地でもそれは同じこと。そういやパプアニューギニアのサンビア族でもそんな感じあったわよね。

グラサン、ピンクのボーダーTシャツ、そしてグリーンのピチピチズボン。まさに歩くカミングアウト。


ヒョウ柄のタンクトップの少年のこの手のかたち。マッキーと同じ動きね。
なんだか南アフリカは日本よりゲイ文化がワールドワイズなのかしら。


まぁ、とにかくお幸せに。
機会があれば行ってみたい場所ではあるけど、やっぱり治安が気になるわよね。
テレビのニュースなどは基本煽ることばかりなので、「治安は最悪で観光なんてもってのほか」というイメージ。最近ではブラジルがサッカーやオリンピックなどでテレビで取り上げられるんだけど。その際も治安の悪さを伝えてるわよね。
ラテン好きのアタシとしたら、ブラジルも行ってみたいんだけど、やっぱりその点が気になるわ。日系人が多いブラジルがそこまで治安が悪いとかちょっと考え難いんだけど、大昔に移り住んだ日本も最悪な環境に馴染んでるんでしょう。んでもってラテン系をねぶりたい。


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